創業は関ヶ原の戦いの4年前にあたる1596年に遡る東京最古の酒舗[豊島屋]。創業者の豊島屋十右衛門が現在の千代田区神田において、酒屋兼居酒屋を始めたことが起源とされている。
現在は関連会社3社が集まり構成される豊島屋の中で、本稿では創業地に店舗を構える「神田豊島屋」の取り組み、今後の展望について、社長をつとめる木村倫太郎さんの言葉とともにお伝えする。
[東京/神田豊島屋]創業420年の江戸の酒蔵が紡ぐ、日本の伝統酒の新たな世界
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